2026/04/26
中東情勢で電気代高騰の不安…吉川市S様宅が「月々1.2万円のプラス」を生み出す理由とは?
皆様こんにちは、松井産業イシンホーム三郷店です。
最近、ニュースを見るたびに「中東情勢の緊迫」や「原油価格の上昇」といった言葉が飛び交い、家計を預かる身としては「また電気代が上がるの?」と不安になりますよね。
実は今、日本の電力の多くは輸入燃料に頼っているため、世界のどこかで紛争が起きると、私たちの毎月の支払いに直撃してしまう構造になっています。
そんな中、先日弊社で建築いただいた吉川市のS様から、大変心強い「家計の通知表」を共有いただきました。
驚きの実績!「電気を買う」より「売る」ほうが多い家

こちらの画像(2026年3月〜4月実績)をご覧ください。

- 売電収入(電力会社から入るお金):14,416円
- 電気代(電力会社へ払うお金):1,818円
- 収支:+12,598円の黒字!
いかがでしょうか? 電気代を払うどころか、毎月1万円以上もお小遣い(住宅ローンの足し)が戻ってきている状態です。
なぜ、松井産業の家は「値上げ」に強いのか?
中東情勢が悪化し、たとえ電気代の単価が1.5倍、2倍になったとしても、S様のような暮らしをしていれば怖くありません。その理由は3つあります。
- 「使う電気」を極限まで減らす超断熱性能 S様の電気使用量はわずか17kWh(1ヶ月)。これは、イシンホーム標準の特殊樹脂サッシや万能基礎断熱によって、外気温に左右されない「魔法瓶のような家」を実現しているからです。
- 大容量ソーラーによる「自給自足」 屋根一面に搭載した太陽光パネルが、昼間の電気をすべてまかない、さらに余った分をたっぷり売電してくれます。
- 社会不安に左右されない「家計のシェルター」 世界情勢が変わっても、太陽は毎日昇ります。外部のエネルギーに依存しない家は、家族の笑顔と財布を守る最強の防衛策になります。
「家を建てる=光熱費という税金を払い続ける」ではありません
これからの時代、家はただ住む場所ではなく、「エネルギーを自給し、利益を生む資産」であるべきだと私たちは考えます。
「電気代が上がってから対策する」のではなく、「上がっても笑っていられる家」を一緒に作りませんか?
吉川市・三郷市周辺で、光熱費不安のない暮らしに興味がある方は、ぜひ一度、松井産業イシンホーム三郷店へお越しください。S様のような「通帳を見るのが楽しみになる暮らし」のヒミツを詳しくお教えします!




















