2026/04/07
【地元で100年】「どうしよう?」と悩む前に。不動産のお困りごとは松井産業へ!
こんにちは!センチュリー21松井産業です。


皆さまのご自宅のポストに、こちらのチラシは届いていませんでしょうか?
「親から実家を相続したけれど、荷物が多くて手がつかない…」
「将来、認知症になったら家の管理はどうなるの?」
「空き家のままにしているけれど、トラブルが心配…」
そんな「どこに相談すればいいかわからない」お悩みに、私たちは全力でお応えします!
■ なぜ「放置」は危険なの?空き家に潜むリスク
「とりあえずそのまま」にしている空き家には、実は多くのリスクが潜んでいます。
- 建物の老朽化・倒壊: 知らぬ間に傷みが進み、近隣へ被害を与えてしまう恐れがあります。
- 防犯・放火の危険: 不審者の侵入や、放火犯に狙われるリスクが高まります。
- 維持コストの負担: 住んでいなくても、固定資産税や管理の手間、コストはかかり続けます。
- 法律の変化: 「空家特別措置法」や「相続登記の義務化」など、法律面でも早めの対応が求められています。
■ 私たちが選ばれる3つの理由
1. 地元密着100年の信頼と実績 私たちはこの地で100年、皆さまの暮らしを支えてきました。業界歴42年のベテラン吉田をはじめ、経験豊富な専門スタッフが親身になってお話を伺います。
2. 専門家ネットワークでワンストップ解決 弁護士、司法書士、税理士、家屋調査士と強力に連携。難しい相続登記や法律問題、境界トラブルなども、窓口ひとつでお繋ぎします。
3. 「売る・貸す」だけじゃない有効活用 「空家を相続したけれど、どう活用すべき?」という疑問に対し、売却・賃貸・リフォーム・管理など、お客様にとって最適な選択肢をご提案します。条件を満たせば、相続空き家の「3000万円特別控除」が受けられるケースもあります。
■ 例えば、こんなご相談はありませんか?
- 空き家を相続したが、荷物整理ができない
- 自宅を貸すべきか、売るべきか迷っている
- 孤独死が発生した物件の扱いに困っている
- 境界線を明確にして、近隣トラブルを避けたい
不動産のことだけでなく、どんな小さなお悩みでも構いません。私たち松井産業に、まずはお気軽にご相談ください




















