2025/05/02
【埼玉県八潮市】N邸注文住宅は気密測定を行いました。C値0.21cm2/m2でした。
埼玉県八潮市で建築中のN様邸注文住宅は先日気密測定を実施しました。C値0.21cm²/m²でした。


C値とは住宅の隙間がどれくらいあるかを示す数値です。値が小さいほど、住宅の気密性能が高いことを意味します。一般的にC値が1.0 cm²/m²以下であれば高気密住宅と言われています。
N様の測定結果はC値が0.21cm2/m2という数値でした。これはN様邸の隙間が非常に少なく冷暖房効率が非常に高いことを示しています。
高気密住宅はメリットがたくさんあります。隙間が少ないため冷暖房の熱が逃げにくく光熱費を抑えることができます。また換気システムの効果を最大限に発揮し室内の空気環境を快適に保つことができます。隙間が少ないため外部からの騒音が入りにくく、静かな室内環境を実現できます。
その他のスタッフブログを見る
-

2026/07/24
1階にインナーガレージのあるデザインと暮らしやすさを両立させた注文住宅
-

2026/07/24
夏の熱中症対策は家づくりから。屋根・壁・基礎の構造が快適さをつくる理由
-

2026/07/23
【埼玉県経営品質知事賞】大野知事へ受賞のご報告と表敬訪問を行いました
-

2026/07/23
【おうちの情報館】休日に『キングダム 魂の決戦』を鑑賞。先人から受け継ぐ「思い」と松井産業の歩み
-

2026/07/22
【吉川市・賃貸併用住宅】イシンホームの現場レポート!高遮熱防水シート「タイベックシルバー」で建物の耐久性と快適性をアップ
-

2026/07/21
【おうちの情報館】ワールドカップ・スペイン優勝に学ぶ!松井産業の「チーム力」















