イシンホームにお住いの皆様、「アレルノンフィルター」簡単お掃除シーズン到来です。

イシンホームにお住いの皆様、ご愛顧ありがとうございます。少しずつ暖かくなってきたこのごろ、花粉対策としてアレルノンフィルターのお掃除をされてはいかがでしょうか?
イシンホームに標準装備されている「エコ・アイ24時間換気システム」は、花粉症の原因となる花粉を99.8%除去。大気汚染のPM2.5も98%除去して、家の中にいれません。家ごとマスクをかけている感じですね。しかも空気を換気しても、90%の熱交換がされるので、部屋に冷気は入ってこないという優れものです。

メンテナンスは素人でも簡単!家の外壁についているカバーをはずし、アレルノンフィルターを中性洗剤で洗うだけで、この性能はすぐに復活・維持できますよ。花粉シーズンの本格到来は目の前。マスクや薬のご用意と合わせて、ぜひやってみてください!

炭の家とは?

炭の家は外気を吸気して炭の層を通し空気を清浄して部屋に送る独自の換気システムです。炭の家ではきれいな空気を存分に採入れることで健康で快適な毎日を過ごすことができます。

炭は空気の清浄や消臭,調湿,マイナスイオン,遠赤外線,防腐,電磁波遮断の7つの効果があるといわれます。炭を1階の床下,2階床と一階の天井の間に総量1トンも敷き詰め,その効果を余すところなく活かすのが「炭の家」。

24時間換気システムで常時,室内に清々しいキレイな空気を送り込み循環させます。空気清浄器の効果は設置した部屋だけですが,炭の効果は全室に及びます。しかも効果の持続年数は約38年間です。また「炭の家」は耐震性や耐久性も重視しており木造軸組工法と2×4工法の長所を併せ持った構法を採用しています。是非一度,快適な暮らしを展示場で体感されてはいかがでしょうか。

ガレージハウスの魅力は?

ガレージハウスは文字通りクルマを保管するガレージがそのまま家になったような住宅のことです。「ガレージに多くのスペースを割いた住宅」という感じでしょうか。

 

愛車のお手入れというのは,クルマ好きにとってはとても大切な時間です。これはあるクルマ好きが言っていたことなのですが,クルマというのはお手入れをしているとだんだん“会話”ができるようになってくるそうです。これはトイレ掃除にも共通しています。本当に言葉を話すというディズニー映画のようなことはありませんが,こまめにお手入れをしていると次に故障しそうな場所が手に取るように分かるそうです。それが分かっている状態で,予想通りの場所が故障すると,故障までも愛おしく感じられるとか。

ここまで来ると凡人には理解できない世界ですが,クルマ好きにとってお手入れというのはそれほど大切な時間だということは充分理解できました。ガレージハウスであれば,この大切な時間を自宅の中で過ごすことができます。庭や自宅前の道路で洗車やお手入れをしている人を見かけることはありますが,さすがに自宅のガレージにそのための設備を置いて作業にいそしんでいる人というのは,なかなか見かけません。ガレージハウスがあれば,そんな時間が手に入るわけです。

少しの空間が様々な時間を提供する場になりそうですね。

MAXスマハとは?

MAXスマハは片流れの屋根に10kw以上の太陽光パネルとスマハソーラー床暖パネルを搭載した家。

美しさと強さを併せ持つ家で心身共にくつろぎの時間を過ごすことができる住宅です。

MAXスマハの商品コンセプトは地球環境に優しい家,本当にエコな暮らしができる家です。

太陽光パネルを効率よく搭載できる片流れ屋根のスタイリッシュな外観です。また10kwという大容量の太陽光発電パネルを搭載。吹付け断熱+外反射断熱併用W断熱を採用した高い断熱性能,熱交換ロスの少ないオリジナルの「エコ・アイ熱交換換気システム」。エコキュートやLED照明など,省エネ機器の標準搭載により光熱費を大幅に削減し,月々の住宅ローンの負担も軽減してくれる家計にやさしい家です。

また売買収益が期待できる家の性能以外にも,女性が負担を感じる家事に配慮しているのもこの家の特徴です。洗濯・洗濯物干し・料理・子育てなどすべての家事がキッチンから10歩以内でできる家事時間1/2動線が働くお母さんを応援します。中でも「洗う・干す・しまう・着る」が同じ場所でできる「ウォークスルー洗面乾燥クローゼット」は人気です。

さらにデザイン階段やハイドア・無垢材の床や全室カーテン,照明まで標準装備をしています。光熱費を抑える高い住宅性能に加えて,家事に配慮した多彩な提案が盛り込まれた美しく健康的に暮らせる住まいが坪40万円台~でご提供しております。

日々を快適に「働く共働き夫婦」「忙しいお母さん」「地球にやさしい暮らしを考える人」に大きなプレゼントとなる住宅です。

新築の際価格とデザインとは関係する?

大いに関係します。予算により建物の大きさ,仕上げ設備,構造が変わります。

 

総予算から土地代と諸費用,税金を引いた金額が家に使える金額です。ちなみに今回のご質問外ですが最近では定期借地権を利用して土地代が大幅に節約できる案件もあります。

住宅メーカーの坪単価と標準装備によって全体のデザインが違います。

住宅会社の収益構造が大手住宅メーカーと工務店では異なります。従って収益構造は住宅の坪単価に影響を与えます。

大手だと坪単価55~70万円,工務店の場合46万円から55万円ぐらいでしょうか。坪単価の安い会社は,別途工事のオプションが多いため結局最終的には他社と比してもほぼ同じくらいの坪単価になります。

また標準装備を最初から多く見込んでデザインすると追加オプションの金額増減が少ないので楽です。打合せの度に,オプション見積りをして金額が増減するのはお客様も営業も大変です。

例えば,奥様の家事を1/2にするコンセプトデザインの場合,洗面所に造り付けの家具、衣類棚等が必要になります。標準装備が多いか少ないかによって、家のコンセプトデザインの質も変わってきます。