WRC防災・防犯住宅 - SHELL TO WIN -

木の香りが漂う、強い家。

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン)|埼玉県三郷市・注文住宅の松井産業

ただの防災住宅ではありません!

鉄筋コンクリート造りには、理由があります。

東日本大震災では、木造住宅の多くは残念ながら流出してしまいましたが、コンクリートの建物は比較的、被害が少なくて済んだ建物が見受けられました。この経験を活かし、WRC防災住宅SHELL TO WINは誕生しました。

こだわり抜いた住み心地

無機質で冷たいイメージの鉄筋コンクリート。
だからこそ、ぬくもりのある住空間に徹底してこだわりました。
住居部分には天然木をふんだんに使い、木造住宅と変わらない住み心地。
パワースポットにも負けない心地よさを、素肌で、五感で、感じてみてください。 

鉄筋コンクリートの強さと、木造の住み心地!

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) リビング

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) キッチン

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) 玄関

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) 地下シェルター

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) 太陽光発電

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) 寝室

今まで培ってきた経験に基づく省エネ住宅「ECO-i工法」を採用。

イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン)ECO-i工法

自信をもってお勧めする、防災・防犯+天然木+スマートハウスの快適性。
まさに理想の防災住宅、SHELL TO WIN。
今こそ、夢をカタチにしませんか?

日本中にこれだけ災害が起こっても、、、今まで通りの住宅を選びますか?


東日本大震災は、予想をはるかに超えていました。

幸せな家族も、大災害の前では一瞬にして崩壊してしまいました。
家族を失った人、家を失った人、街を失った人。あまりにも悲しいことです。

もし、関東大震災が起きたら、どうなるでしょうか?
もし、太平洋岸で地震が起きて、大津波が起こると、どうなるでしょうか?
もし、2011 年の台風12号や15号のように、日本列島をゆっくり縦断して、一年分の集中豪雨が一日で降るようなことが毎年あれば、どうするでしょうか?

今ほど、建物と街並みの安全が求められている時代はありません。

これから建てる家は、災害の教訓を活かして建てるべきですが、災害前とほとんど変わっていないのが現実なのです。再び災害があれば、また大きな被害が起こりえることが容易に予想されます。

日本中、地震、台風、津波、水害などの被害がこれだけ起こっても、本当に残念なことに、ほとんどが以前のままなのです。


南三陸町で「WRC 防災住宅」シェル・トゥ・ウィンついに完成!


イシンホーム SHELL TO WIN(シェル・トゥ・ウィン) 南三陸町モデルルーム完成

イシンホームが考慮した防災住宅のモデルハウスが宮城県南三陸町歌津に完成し11月11日に発表会が行われました。

木造住宅を鉄筋コンクリートの壁で囲む工法で、津波災害にも耐える強度を確保するとともに、室内は木造の温かみを残しました。

船の舳先が水を分けるように、住宅の角が海に面するよう配置
窓には自動で開閉する耐火シャッターを設け、開口部からの浸水を軽減しました

完成したモデルハウスは2階建て、延べ面積約130平方メートル。

ユニット化した鉄筋を使うことなどで、費用の低減と工期の短縮が可能になり、木造住宅並みの価格で3ヶ月の工期で完成します。



工期の短縮で、費用を抑える!お財布にも優しいのです。



イシンホーム「SHELL TO WIN」施工工程

イシンホームのWRC工法は、職人の手間や時間を抑え、通常の半分の施工期間を実現しました。この施工スピードこそが、鉄筋コンクリート住宅を従来よりも低価格を可能にした理由です。

また、価格を一般木造住宅と同じ水準でコストダウンできるのも、WRCの大きな特徴の一つです。
イシンホーム「SHELL TO WIN」施工工程1

矢印イシンホーム「SHELL TO WIN」工程2

矢印

イシンホーム「SHELL TO WIN」工程3

矢印

イシンホーム「SHELL TO WIN」工程4

矢印

イシンホーム「SHELL TO WIN」工程5

矢印

イシンホーム「SHELL TO WIN」工程6

矢印

イシンホーム「SHELL TO WIN」工程7

矢印

イシンホーム「SHELL TO WIN」完成